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AIDCA(アイドカ)の法則とは

 

見込み客が商品・サービスなどを購入・利用するに至るまでの心理の動きをあらわした法則です。

 

まず「Attention(注意)」があり、次に「Interest(関心)」、そして「Desire(欲求)」し、買ってもいいなと「Conviction(確信)」し、「Action(行動)」します。

 

ダイレクトマーケティングの分野では、見込み客に購入に「確信」を強くもたせること重要なため、AIDCAの法則にそってWebサイト等が構成されます。

続きを読む≫ 2012/02/15 10:49:15

AIDESSは、商品(サービス)を買うだけでなく、その商品(サービス)ファンになった顧客が自分の体験(実感・感想など)を掲示板やブログ、ツイッタ-などにUPし、他人に推奨するところまでを組み入れたマーケティング理論。

 

AIDEESは「Attention(注意)」「Interest(興味)」「Desire(欲求)」「Experience(体験・購入)」「Enthusiasm(感動)」「Share(感動の共有)」で構成されています。

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ある商品やサービスを知り、購入(契約)に至るまでの消費者の心理的プロセス(法則)のこと。

 

AIDMAは「Attention(注目)」「Interest(興味)」「Desire (欲求)」「Memory (記憶)」「Action (行動)」です。

 

こうした消費者の心理的プロセスを理解することで、スムーズに消費行動へと導くことができます。アメリカの学者ローランド・ホールの提唱

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AISAS(アイサス)理論とは、インターネットの普及を受けて変わり始めた消費行動のプロセスを捉えた新たな理論。

 

インターネット普及以前の消費者市場におけるマーケティングで使われていたAIDMAの法則に代わり、eコマースなどにおける消費者のショッピング行動は「Attention(注意)」「Interest(関心)」「Search(検索)」「Action(行動)」「 Share(共有)」の心理プロセスを経て行われているとされています。

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AISCEAS(アイシーズ)はAISAS(アイサス)の法則より、さらに深く・細かく購買心理プロセスを分けたモデルです。

 

消費者があるものをネットで買おうとした場合、「Attention (注目)」「Interest(興味)」「Search(検索)」「Comparison(比較)「Examination(検討)」「Action(購買)」「Share(共有))といった行動をとります。

 

ネットショッピングにおいては、消費者の声(レビュー)を見てから購入を決める傾向が強いため、AISAS(アイサス)の法則にはなかった「Comparison(比較)」と「Examination(検討)」が加えられているのが特徴です。

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A/Bテストとは、サイト利用者の反応を調べるテストで、複数パターンの画像素材や説明文素材を準備しておき、それらを入れ替えたWebサイトやバナー広告などを並列で公開すること。

 

クリック数やコンバージョン率などを調べて素材の優劣を決定します。

 

スプリット・ラン・テストとも呼ばれます。

 

A/BテストはWebサイトのレイアウトやデザインなどを対象に調査することもできます。

 

ランディングページ最適化においてもA/Bテストの活用が進んでいます。

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